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Re: NEO

 投稿者:admin  投稿日:2020年 5月26日(火)17時28分49秒
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  > No.549[元記事へ]

NEOは中国を代表する仮想通貨です。
AIS-Xに中国人ユーザーを囲い込むためには有効なリスティングではないでしょうか。
BTC建てでオープンするようですが、NEOはステーブルコイン建てがあっても良いのではないかと私は思っています。

 
 

NEO

 投稿者:ひで  投稿日:2020年 5月26日(火)16時55分50秒
返信・引用
  AIS-XにNEOが上場しますね。
NEOってどうなんでしょう。
 

Re: AISトークン

 投稿者:admin  投稿日:2020年 5月22日(金)17時08分49秒
返信・引用 編集済
  > No.546[元記事へ]

> マーマイイーサウォレット かどうか分かりませんが、AIS という所です。

AISのマイページのことでしょうか?
マイページはウォレットではなく、自身が購入したトークンの数量が表示されているだけです。

トークンの実際の配布はまだ行われていません。
トークンの配布はAIS-X取引所に行われます。
マイページと同じメールアドレスで、AIS-X取引所にアカウントを開設しておいてください。

説明はこのページにあります。
https://holistic-sp.net/index.php?aisx_e

 

AISトークン

 投稿者:奧山 忠道  投稿日:2020年 5月22日(金)15時25分8秒
返信・引用
  マーマイイーサウォレット かどうか分かりませんが、AIS という所です。  

Re: AISトークン

 投稿者:toshi  投稿日:2020年 5月22日(金)14時54分25秒
返信・引用
  > No.544[元記事へ]

> AISトークンを保有していますが、Bitforexに移動したいのですが、どうすればいいでしょうか?

どこに保有しているんですか
マーマイイーサウォレットですか?
 

AISトークン

 投稿者:奧山 忠道  投稿日:2020年 5月22日(金)13時18分57秒
返信・引用
  AISトークンを保有していますが、Bitforexに移動したいのですが、どうすればいいでしょうか?
   yawata882@gmail.com  奧山 忠道
 

(無題)

 投稿者:N  投稿日:2020年 5月21日(木)12時51分10秒
返信・引用
  金採掘からの配当スタートを待ちわびています。低値で買い、そこに備えています!朝青龍がんばれ!  

金価格高騰!

 投稿者:admin  投稿日:2020年 5月18日(月)18時30分36秒
返信・引用 編集済
  「金価格高騰で歴史的水準へ、経済危機と米中対立はビットコイン市場にも追い風か」
https://coinpost.jp/?p=151077

仮想通貨市場にもヘッジマネーが流れてきて爆上げ祭りがくるかもしれないとともに、AISの金鉱山事業にとっても強い追い風です。



 

AISエアドロップのマイイーサウォレット確認方法

 投稿者:admin  投稿日:2020年 5月13日(水)14時35分45秒
返信・引用 編集済
  2018年末から2019年2月までキャンペーンが行われていたAISのエアドロップをマイイーサウォレット(MEW)で受け取っている方の確認方法です。

1. MEWトップページ(https://www.myetherwallet.com/)を開く

2.「マイウォレットにアクセス」をクリックし、アクセス方法を選択してログインする。

3.右上隅の「Network」の下にある「Change」ボタンをクリックします。

4.ポップアップでネットワークのリストが表示されるので、下にスクロールして[TOMO]を選択する必要があります。

5.右上隅の「Network」が「Tomochain(TOMO)」に変更されていることを確認します。(下画像)

6.「+カスタムトークン」(※)をクリックします。

7.次の情報を入力して、「保存」を押します。

契約アドレス: 0xc680e1909bc56b18c23f3f2027f7388f0900ae9e
シンボル: AIS
10進数: 18

8. AISが「トークン」に追加されていることを確認してください。



※マイイーサウォットからAISを送金する場合は、ETHではなく、TOMOが手数料(Gas)として必要になります。

※ネットワークをTOMOに変更せずにカスタムトークンを追加した場合は、一度AISを削除し(右側のXボタンを押す)、再度カスタムトークンを追加する必要があります。

※MEWを開くブラウザは、Google Chromeが推奨です。

※MEWにMetaMaskでログインすると「Change」ボタンが表示されないことがあります。

※トモチェーンのWebサイト「TomoScan」で自身に配布されているAISトークンの数量を確認するには、以下のURLを開いて「Filtered By」のところに自身のMEWアドレスを入力してください。
https://scan.tomochain.com/tokens/0xc680e1909bc56b18c23f3f2027f7388f0900ae9e/




 

じわ上げ

 投稿者:toshi  投稿日:2020年 5月12日(火)20時46分34秒
返信・引用
  IEO価格に戻りましたね
次はクラウドセール価格が目標
 

(無題)

 投稿者:さぶ  投稿日:2020年 5月12日(火)13時11分2秒
返信・引用
  AISのミートアップ予定の告知はポジティブなファンダになるのかな
じわじわと上げてるね
 

(無題)

 投稿者:toshi  投稿日:2020年 5月 2日(土)11時33分20秒
返信・引用
  連休明けになりそうですね  

Re: エアドロップの配布について

 投稿者:toshi  投稿日:2020年 4月25日(土)12時14分40秒
返信・引用
  > No.536[元記事へ]

3月中に配布されると聞いていたのでおかしいなと思ってました!
ネットワークの設定って聞いたことがないです
ありがとうございます
 

エアドロップの配布について

 投稿者:admin  投稿日:2020年 4月24日(金)23時55分46秒
返信・引用
  2018年末から2019年2月までキャンペーンが行われていた9.99AISのエアドロップは、すでに皆さんのマイイーサウォレットに配布されています。
ただし、そのままではマイイーサウォレットに表示されません。
AISトークンはERC20ベースではなくTomochainのブロックチェーンをベースに開発されているため、ネットワークの設定をする必要があります。
その方法がわからない人のために、マニュアル(手順書)を作っていただけるように要望しておきました。
来週には、交付されると思います。

これ以外のエアドロップについては、まだ配布時期が決まっていません。
市況を見ながら決定されるものと思います。

 

(無題)

 投稿者:N  投稿日:2020年 4月23日(木)10時51分21秒
返信・引用
  配当さえ始まれば500円台はいくだろうと思います。とにかく待ちます。朝青龍の男気に賭けます。  

Re: (無題)

 投稿者:admin  投稿日:2020年 4月20日(月)23時14分43秒
返信・引用 編集済
  > No.532[元記事へ]

投資であり、寄付です。

私たち投資家から見れば投資です。
私は見返りを求めてAISのICOに参加しました。

プロジェクト側から見れば、クラウドファンディングです。
株券の発行もありませんし、契約書の交付もありません。
投資家に対しての道義的な責任だけがあります。

例えて言えば、ある画家から絵画を買ったら、その画家がその後有名になって、その絵の価値が上がり買った当時よりも高い値段が付くようになったというようなことです。
買った人はその画家が将来有名になると予想して投資のつもりで買ったかもしれないが、画家の立場から言えば自分の作品なんて大したことは無いと考えていたかもしれないし、投資商品のつもりで売ったわけではないということが良くあります。
これが、投資であり、クラウドファンディングでもある一例です。会計的、財務的、税務的に矛盾しません。ことに日本の法律では、暗号資産の課税のされ方は絵画と同じです。


「買い支え」という言葉が出たので、プロジェクト側と投資家側の権利や義務を説明するためのロジックとして「寄付」「クラウドファンディング」という言葉を使いました。

この掲示板は学術的な言葉の定義を議論するためのものではなく、AISの客観的な情報交換と、私たちが今何をすれば良いのかという現実的な議論をするためのものです。

客観的な情報として言います。私たちがICOのプロジェクト側に対して「買い支え」を請求できる法的な根拠はありません。
また、自分が描いた絵の価値が暴落したとしても、絵画投資家に対してその画家が負うべき義務は何もありません。

「応援コミュニティー」という、掲示板のタイトルの意味をきちんと捉えてください。
言葉の定義に関する学術的な議論はこの掲示板の目的ではないため、これで終了してください。


 

Re: (無題)

 投稿者:taku  投稿日:2020年 4月20日(月)22時24分54秒
返信・引用
  > ICOには、投資であり寄付であるという特殊な性質があります。
> 本来投資というのは、株やファンドのように配当がセットになります。あるいは利息です。
> しかし、仮想通貨にはプロジェクトを行う側に配当をする義務も返済する義務もありません。

株にも無配当株というものがありますし、短期で売買する売買目的有価証券等にももちろん配当はありません。
投資と寄付は会計的、財務的、税務的に全く性質が異なります。まずは、その辺を勉強されてはいかがですか?

投資は基本的に見返りを求めるものです。寄付には基本的に見返りは求めません。(ふるさと納税等を除く。)仮想通貨投資において、見返りを全く求めず資金を注ぎ込む人は存在するでしょうか?いたとしたらクレイジーです。
ゆえに仮想通貨投資、ICOは寄付ではありません。
 

Re: (無題)

 投稿者:admin  投稿日:2020年 4月20日(月)17時01分25秒
返信・引用 編集済
  > No.530[元記事へ]

> 投資と寄付は様々な面で性質が違うだろ。

ICOには、投資であり寄付であるという特殊な性質があります。
なぜそうなったのかと言うと、おそらくビットコインが誕生した時の目的が投資ではなかったからではないかと思います。
本来投資というのは、株やファンドのように配当がセットになります。あるいは利息です。
しかし、仮想通貨にはプロジェクトを行う側に配当をする義務も返済する義務もありません。
ICOに参加する側は、そのことを容認した上で資金提供しているのです。




 

(無題)

 投稿者:taku  投稿日:2020年 4月20日(月)16時48分47秒
返信・引用
  投資と寄付は様々な面で性質が違うだろ。  

Re: 市況

 投稿者:admin  投稿日:2020年 4月20日(月)12時25分23秒
返信・引用 編集済
  > No.528[元記事へ]

ICOの本来の性質はクラウドファンディングであり、そのプロジェクトを応援したいと思う人たちによる寄付行為のことを言います。
発行されるコインは、プロジェクト側が寄付をした人に発行する証明書のようなものです。仮想通貨の場合、その証明書が後から市場で売買されて価値を持つようになります。
寄付なのでプロジェクト側には返済する義務がありません。仮に上場後にコインの価格が暴落したとしても、プロジェクト側は痛くも痒くもないのです。

2018年以降にICOを行った仮想通貨は、運営者によって方針が大きく二つに分かれました。
一つは、市況が悪くても関係なく、早々にICO組にコインを配布して上場させてしまうパターンです。この場合、結果として、ほとんどのコインが上場価格から90%以上ダウンし、現在未だに価格が暴落したままです。
もう一つは、市況が良くなるのを忍耐強く待たせているパターンです。このパターンはかなり多いです。日本人がよく知っているコインで代表的な例としては、AISトークン以外にジャスミー・トークンなどがあります。

どちらのパターンがICO(クラウドファンディング)に参加した人たちに対して良心的であるかを考えてください。

コロナショックで仮想通貨全体が暴落しています。
AISがこのタイミングで配布されて、今の価格から90%以上ダウンしても受け入れることが出来ますか?


> 安定しないのであれば運営が買い支えて安定させればいい。

運営に「買い支える」義務はありませんし、AISプロジェクトはICOで目標の金額を集めることが出来なかったので資金的にその余裕もないと思います。


出来るならば、コインを買う側ではなく、コインを発行して寄付を受ける側になりたかったものだと私は思います。


 

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